ドラマCD テイルズ・オブ・デスティニー2 第5巻のレビュー
リアラーーー・・・
聞くとこう書きたくなるはず!!!
感動です。
出ました、ドラマCD最終巻!
これまでの内容は話が急に飛んでいたり、メインキャラクターよりサブキャラクターの方が目立っていたりと、何処か納得しがたい場面が多かったのですが。
今回は話は少々飛んでいるにしろ、内容の熱さ(厚さ)でカバーし、やはりテイルズ!と改めて実感させてくれるものに仕上がっています。
これまでの内容は話が急に飛んでいたり、メインキャラクターよりサブキャラクターの方が目立っていたりと、何処か納得しがたい場面が多かったのですが。
今回は話は少々飛んでいるにしろ、内容の熱さ(厚さ)でカバーし、やはりテイルズ!と改めて実感させてくれるものに仕上がっています。
カーレルとハロルドの会話、最終場面でのロニとジューダスの会話、ソーディアンチームの想い、そしてカイルとリアラの想い。――正直、感動の一言に尽きます!
儚くて切なく、けれど運命に負けず立ち向かっていく彼等の姿に、是非涙して下さい!
[PR]南足柄市 賃貸

今までの巻もクオリティーが高かったのですが、今巻はまさに『最高傑作』の一言に尽きます。
個人的な見せ場は四英雄&カイル達VSバルバトスの対決です。それは正に熱戦というべき場面なのですが、
演じる声優さんたちの熱演によって、テイルズ、いいえ、ドラマCD史上最高の出来になったと言えるでしょう。
ドラマCDを聞いて背筋が震えるなんて、初めての体験でした。それぐらい素晴らしい巻です。
声優さん達の熱演と重厚なストーリー、ぶるわぁぁぁぁッ!と泣かずにはいられない!
さようなら、英雄達!ぶるわぁぁぁぁぁぁッ!